よねざわ眼科
LASIK オルソケー 眼瞼形成手術 手術実績 医院案内
 レーシックは角膜を削ってフラップを作るため、これに関連した合併症が出ることがあります。
 合併症の具体例としては、暗い場所でものが見えにくい、車のヘッドライトや街灯などの光源がまぶしい、視力はあるが見え方がシャープでない、矯正した視力が低下する、眼が乾く、眼痛などの自覚症状が現れるケースがあります。
 しかし、レーシック手術後に見え方が安定するのは2週間から3ヶ月後です。上にあげた症状も、角膜の状態が安定し、角膜神経が再生してくるにしたがって徐々に消えて、良好な視力を維持できます。
Copyright(C)2002 Yonezawa ganka. All rights riserved.